Concert Accessories

Concert Accessories

コンサートパーカッションの演奏時に不可欠な各種スティック&マレットや専用のスタンド、そして保管や運搬時に必須のカバーやケース類をラインナップ。

Multi-Fit Bass Drum Legs

マルチフィット・バスドラム・レッグ コンサート・バスドラムやマーチングバスドラムを横向きにして、フロアバスドラム仕様で演奏できるアダプター。 深さ10"~26"まで対応。セットアップも容易で、 高さ調整も可能です。

Education Kits

高さの調整幅が広く、シングルレッグ仕様でシンプルな立奏用スネアスタンド。打面角度の調整はギア方式のため確実な固定が得られます。

Bass Drum Mallet Holder

STモデル用コンサートバスドラムスタンド等にクランプし、取り付けが可能なマレットホルダー。4本のマレットを吊り下げてマウントが可能。ホールの内側はフェルト仕上げによりノイズ を排除。

Concert Stick

打楽器に精通したスペシャリストの奏者をアドヴァイザーに迎え、使いやすさと豊かな表現力を細部にまで追求し完成した、コンサートスティック。吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められるダイナミックな音楽表現に対応することができる、様々なタイプのスティックをラインナップしました。

Timpani Mallet Concert Custom

Concert Custom /安藤芳広(東京都交響楽団 首席ティンパニ・打楽器奏者) 監修 東京都交響楽団首席ティンパニ・打楽器奏者 安藤芳広氏による監修モデルで、ティンパニの明快な発音と音程感を発揮するため、マレットのヘッド部に重さを与えつつ、硬めの仕様に設定。またシャフトには細めのヒッコリー材を採用し、軽量化による優れたマレット操作性を実現した、6タイプのティンパニマレットをラインナップ。

Bass Drum Mallet Concert Model

パール・コンサートバスドラムマレット Concert Model コンサート・モデル/坂上弘志(元大阪フィルハーモニー交響楽団 打楽器奏者) 監修 フェルトヘッドを採用したコンサートバスドラムマレットで、イメージするサウンドや演奏する場面に合わせて、スモールハードからソフトまで7モデルをラインナップ。グリップしやすいテーパードシャフトにより最小限の力で最大のパワーを発揮。

Bass Drum Mallet Symphony Model

パール・コンサートバスドラムマレット [ シンフォニーモデル ] 深胴バスドラムの演奏に適したモデル。独特なグリップ形状、コルクの形やフェルトの厚みの仕上げなど、豊かなサウンドを自然なまま引き出すことができます。

Bass Drum Mallet Standard Model

パール・コンサートバスドラムマレット [ スタンダードモデル ] 635、636は幼児用として、やや小ぶりで軽めに設計され、小さな体でもしっかりとコントロールが可能。

Chime Hammer

打面に牛皮を装着し、ブラスの美しい響きをありのまま引き出すメイプル材のモデル。

Cymbal Strap

手によくなじむ本皮製で、シンバルのサイズによって選択できる合わせシンバル用の手皮です。

Cymbal Pad

音への影響をおさえつつ適度な硬さをもたせた合わせシンバル用のシンバルパッドです。

打楽器教則本

BASIC(基本)からARTS(芸術表現)までのあらゆるテーマをカバーした打楽器プレイヤーや指導者必見の教則本。 打楽器教則本 パーカッション・スタンダードレッスン “Basic ARTs” Percussion Standard Lesson“ベーシック・アーツ” 著者:石内聡明(元読売日本交響楽団 首席打楽器奏者) “Basic ARTs”は、初心者の方から、打楽器専攻の受験生や音大生、そしてさらなるステップアップをめざす打楽器奏者のために書き下ろされた新しい教則本です。打楽器の基本であるスネアドラムを中心に、基本的な技術の解説から専門的なレベルのテーマに至るまで、きめ細かいレッスンを展開したうえ、デイリートレーニングのための練習曲も充実。さらにバスドラム、シンバル、タンバリン、トライアングルの奏法から構え方までを詳しく紹介。著者が一流オーケストラの打楽器奏者として永年培ってきた経験や専門知識に基づいた充実した内容で、指導者の方にもぜひおすすめしたい教則本です。

Marimba Mallet

最も繊細な音色から強烈なアタックまで、あらゆる音色を表現できるマレットで、ソリストの池上英樹氏が長年研究を重ねてきたベルカント的な発声に基づき、より高度な重力奏法で演奏することによって、従来のマレットでは得られなかった表現が可能になります。