158H/3

アーティストシリーズ

158H/3

税込価格: ¥ 1,760

【生産完了品】yukihiroモデル:デザインを一新したyukihiroのニューモデル。短めの設定&ラウンドチップの採用はタイトかつシャープなプレイスタイルに最適。 クリア・ラッカー(グリップ部クリアマット)仕上げ/オリジナルイラスト(刷色:グレイ)

シリーズ アーティストシリーズ
品番
158H/3
サイズ
14.5 x 394mm
材質
Hickory
チップ
Round
テーパー
標準
太さ
標準
長さ
短い
フィニッシュ
クリア・ラッカー
yukihiro

yukihiro

L’Arc~en~Ciel


1991年tetsuyaを中心に大阪で結成。

1993年アルバム「DUNE」がインディーズ チャート1位を獲得。

1994年ビデオシングル「眠りによせて」(Ki/oon  Records)にてメジャー デビュー。

1996年アルバム「True」で初のミリオンセラーを達成。

1997年12月に行われた東京ドーム(キャパシティ:5万人)のコンサート チケットは、同ドーム公演史上最速の4分で完売。

1998年1月リリースの「winter fall」は自身初となるオリコンウィークリーシングルチャートで1位を獲得。2月にはアルバム「HEART」、3月にはシングル「DIVE TO BLUE」、4月にVIDEO「A PIECE OF REAINCARNATION」をリリース。5月からは自身最長となる47ヵ所56公演に及ぶホールツアー『Tour’98 ハートに火をつけろ!』を遂行。同ツアーの遂行中、7月8日には史上初となるシングル3枚同時リリース(「HONEY」「花葬」「浸食 -lose control-」)。「HONEY」と「花葬」の2作がオリコンウィークリーシングルチャートで1位と2位を獲得し、この2作がシングルとしては初のミリオンセラーを記録。10月にはシングル「snow drop」「forbidden lover」の2作を2週連続でリリースし、オリコンシングルチャートで1位と2位を獲得。12月にはLIVE VIDEO「ハートに火をつけろ!」をリリース。音楽VIDEOとしては異例の35万本を突破し、オリコンビデオチャートでは4週連続1位を獲得。

1999年、2枚同時リリースのアルバム「ark」「ray」では、600万枚のセールスを記録し(アジア7ヵ国同時発売)、 『1999 GRAND CROSS TOUR』では65万人(全12公演)を動員(アジア各国へ生中継)。

2004年にはアメリカ ボルチモアにて初の海外ライヴを行い1万2千人を動員、

翌2005年には韓国 ソウル、中国 上海にてライヴを行い、各1万人を動員し大成功を収める。

2006年11月の『15th L’Anniversary Live』東京ドーム公演は世界25ヵ国で放映、また、結成15周年を記念して新たに再リリースされた

初期シングル15作が、すべてシングルランキングTOP30入りを果たす。 TOP30内への15作同時ランクインは歴代1位の快挙。

2008年4月より『TOUR 2008 L’7~Trans ASIA via PARIS~』を行い、東京ドーム公演を含む世界7大都市10公演、

総動員数32万人を記録。フランス パリ公演の模様は日本のみならず、フランス国営放送でも特集番組が放送されるなど異例の反響を呼んだ。

2010年1月リリースのシングル「BLESS」は、「NHK バンクーバー2010 放送テーマソング」に起用。

2011年1月1日 0:00開演で2年半ぶりとなるライヴ『L’A HAPPY NEW YEAR !』を幕張メッセにて開催。

同年5月に東京 味の素スタジアムにて『20th L’Anniversary LIVE』 (2Days/チケット即日ソールドアウト)を実施。国内外の映画館にて公演の同時生中継も実施し、10万人以上を動員。9月には約3年ぶりの国内ツアー『20th L’Anniversary TOUR』も開催(演出は映画監督の紀里谷和明氏)

2012年3月3日よりアジア、アメリカ、ヨーロッパを巡る『WORLD TOUR 2012』を敢行。ニューヨークではアジアのロックバンド初となるマディソン スクエア ガーデンでの単独公演、ファイナルの日本公演ではロックバンドとして初の国立競技場公演を行うなど、バンドにとって通算3度目となったこのワールドツアーは過去最大規模となり、海外11都市で10万人以上の観客を動員、日本公演も含む動員数は45万人を超えた。

2014年3月、自身二度目となる東京 国立競技場でのライヴ『L’Arc~en~Ciel LIVE 2014 at国立競技場』開催。1日8万人、2日間で全16万人動員は、ライヴにおける国立競技場史上最大動員数となる。客席は360度開放型、100台以上のプロジェクターを使用した世界最大規模の3Dモデリングによるプロジェクションマッピングなど、未曾有の演出で来場者の度肝を抜いた。(国内37ヵ所の映画館で完全同時生中継、および海外7ヶ国でも、その映像を上映) 11月には、Blu-ray/DVD 「L’Arc~en~Ciel LIVE 2014 at国立競技場」をリリース。4Kカメラ撮影による4K映像をオリジナルUSBメモリに収録するという史上初の試みも行われた。また、12月から翌2015年3月、2012年に敢行されたワールドツアーの密着映像を映画化、全国72館、海外11ヶ国29館でも劇場公開されるなど、海外でも変わらぬ人気を証明することとなった。

2015年9月、『L’Arc~en~Ciel LIVE 2015 L’ArCASINO』を、大阪 夢洲(ゆめしま)にて開催。この人工島での音楽公演は、L’Arc~en~Cielが史上初。2日間で10万人を動員、海外でのライブビューイングも14ヵ国で上映された。

そして、結成25周年を迎えた2016年、同年20周年を迎えるゲーム「バイオハザード」シリーズとのコラボレーションプロジェクトが実現。世界初となる、PlayStaion®VRで書き下ろしの新曲「Don't be Afraid」のフルデジタイズ360°ミュージックビデオ「Don't be Afraid -Biohazard® × L'Arc-en-Ciel on PlayStation®VR-」配信、また「Don't be Afraid」は映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』の日本語吹替版主題歌にも起用された。

その活動にさらなる期待が高まる中、2017年3月には、バンド史上初 ライヴ音源収録のアナログレコードを同梱した映像作品「L'Arc~en~Ciel LIVE 2015 L'ArCASINO」をリリース、そして、4月8、9日には結成25周年を記念して『25th L'Anniversary LIVE』東京ドーム2Days公演が開催された。60万におよぶチケットの申し込みが殺到したプレミアムなこのライヴ、会場には2日で11万人のファンが集まり、国内50館の映画館で生中継された他、香港、台湾、韓国、タイ、インドネシア、メキシコ、コロンビア、コスタリカ、ペルー、グアテマラの海外13都市16か所の映画館でもライブビューイングが実施され、およそ35,000人を動員した。また公演前より、特設サイトにてWeb企画 『Mission: L'Arcollection』が実施され、オリジナル位置情報ゲームアプリ「L'Arcollection」が全世界配信された。

2018年12月19、20日にはバンド史上初となるクリスマスライヴ『LIVE 2018 L’ArChristmas』を東京ドームにて2Days開催。40万件を超えるチケットの申し込みが殺到し、2日間で総数11万人を動員するなど、毎度ながらプラチナチケットとなり日本を代表するモンスターバンドの威厳を見せつけた。

2020年1、2月には『ARENA TOUR MMXX』を開催。

日本が世界に誇るモンスターバンドL’Arc~en~Ciel。

突然出現する虹が人々に驚きや喜びや希望を与えてくれるように、今後の彼らの活動から目が離せない。

Price/Spec

- 価格 / 主なスペック -
品番 シリーズ 素材 仕上げ 税込価格
158H/3
アーティストシリーズ
Hickory
クリア・ラッカー
¥ 1,760